日本人離れした身体の風俗嬢

どこまで行けるのかとうテーマ

どこまで行けるのかというテーマもあるので、風俗のために遠征するんですよ。いつだったかは片道5時間かけて行きましたよ(笑)高速バスを使って地元を朝に出て、昼過ぎくらいに到着して一発抜いて。そして夕方にまた高速バスに乗って、夜に帰宅。まさに「風俗弾丸ツアー」ですけど、プレイそのものも楽しいんですけどプランニングしている時が楽しいんですよね。それだけに、風俗で遊ぼうって思った解き、近くの風俗に頼るだけじゃなくて、休みの日を上手く活用してどこまで遠くの風俗で遊べるのかという自分なりにテーマもあるんですよ(笑)それを楽しむことによって、旅気分も味わえますし、旅と言えば開放感じゃないですか。地元や会社の近くの風俗では味わうことが出来ない開放感を味わうことが出来るとあって、自分でもかなりこの手法は好きなんです。プランニングと含めて、自分の趣味を上手く掛け合わせることが出来ているので、何気に楽しかったりするんですよ。

ある意味、理想は風俗にあるんですよ

男としての理想は風俗にあると言っても過言ではありません。風俗と言うのはいわば非日常空間でもあるので、理想が詰っているのも当然といえば当然なんですよね。だって風俗って男の願望が作り上げた世界そのものじゃないですか。どんなビジネスであれ、ニーズに対してどのように応えるのか。それによって成長していくものだと思うんですよ。ニーズに無いことをしてもお客なんて来ないでしょうしね。ということは、今これだけサービスが充実して、さらにはバリエーションが豊富なのもすべては男のニーズに応えんとする業界の努力があるからこそですよね。つまりは男の理想が作り上げた世界だと言っても決して嘘ではないんです。だからどんな男であれ、風俗はきっと楽しいものになるんじゃないのかなって思いますし、むしろ楽しまなければ損なんじゃないかなと思いますよ。楽しいのは間違いないんです。そして、そこには男の求めるものがこれでもかと散りばめられているんです。